| ●学名 | Anemone nikoensis | 最終更新日 2011/11/13 |
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| ●科名 | キブシ科キブシ(スタキウルス)属 | |
| ●花期 | 3〜4月 | ![]() |
| ●生育地 | 北海道、本州、四国、九州に分布する。山地に生えて3mほどの高さになる雌雄異株の落葉低木。雄株のほうが雌株より花穂が長い。 葉が出るより先に黄色の花房を吊りさげる。地域ごとに変異の多い種類。 |
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| ●栽培(育て方) | − | |
| ●近縁種 | エノシマキブシ (海岸付近に生え花が大きい。) | |
| ●和名 | 木五倍子。果実を五倍子(ふし)の代用として使うのでこの名がある。 | |
| <参考図書> | 樹木 春夏編(山と渓谷社) |